沖縄でホームページを制作するなら、株式会社サンエスへ!
資料請求・お問合せ  098-987-5255

あなたがどんなにパソコンの初心者だったとしても、
簡単に覚えて操作していただけるほど“直感的”なシステムです。

自分で簡単に書き換えができると、こんなときに便利・・・!


subhead_01
季節によってメニューや料金が変わる商品ってありますよね。homepage_001 一定の時期しか扱っていないものや,、数に限りがあるものもあるかも知れません。
また、常に行なっているわけではないキャンペーンや、企画・イベントなどの期間が限定されている催し物なども。

そんな期間限定物や、季節物などを宣伝・アピールしたいときに威力を発揮します。

旬な商品をアピールするのに最適です。
subhead_02
homepage03接客業などでは、ホームページ上で従業員の紹介などをしてお客様のとの距離を縮めたいものです。
ですが、異動になった従業員、退職してしまったアルバイトなどもそのまま掲載されたままになっていることも少なくありません。

新人スタッフ、新入社員、新人営業マンが入社した際などに、リアルタイムに反映して、お客様との距離感を近づけるのにお役立ていただけます。
subhead_03
精一杯、お仕事に取り組んでいると、お客様から感謝のお手紙や喜びの声などが送られてくることもあることと思います。
homepage04そんな“お客様からの反響”を随時、ホームページ上に反映させることができます。

あなたのサービス、商品を使った、他のお客さんがどのような感想を持たれているのか。
ホームページを訪れているお客さんは、そういったことにも関心があるものです。

反響が反響を呼んで、声が声を連れてくる。
そんなホームページに育ててあげてください。

「100回の自慢より、1回の他人の推薦」

なんて言葉もあるくらい、客観的な声というものは強い説得力があるものです。
あなたのお店の魅力を、しっかりと伝えてくれるはずです。
subhead_04
新商品が追加されたり、新しい企画が立ち上がったり。

そんなときにご自身でページを追加していただくことが可能です。
もちろん不要になったページを削除することもカンタンに行なえます。

あなたの好きなときに好きなようにページを追加していただくことができるのです。

order-o
taka

株式会社サンエス

ホームページアドバイザー大塚崇司

こんにちは。 株式会社サンエスのホームページアドバイザー、大塚です。
ホームページをご覧いただいてありがとうございます。

父親の古びたパソコンを使って、私がインターネットというものに初めて触れて、早くも14年という月日が流れようとしています。

「Yahoo」が何なのかさえ知らなかったあのころは、まさかこんな便利な時代になるとは、想像もできませんでした。(笑)

特にここ数年、インターネット環境というのは目覚ましい発展を遂げていますよね。
一昔前までは、不可能だと言われていたことが、次々と可能に、現実のものになってきています。
今や、日本にいながら、自宅に居ながらにして、海外の古本、それも絶版になったような本を入手したりすることさえ、簡単にできる世の中になっています。

インターネットという媒体を使うことで、色んなことが可能になり、可能性が一気に広がるのです。
いわゆる“ビジネスチャンス”ってやつですね。
文字通り、“世界中”が商圏ですから。

インターネットさえ繋がるところなら、どこにいる人とでも商売をできるチャンスがある、ってことです。
もちろん言葉の壁はありますが。

うまく活用すれば、良い物を伝え、広めることができるわけです。 私は、そんな可能性に惹かれました。

一昔前、インターネットが普及していなかったころというのは、せっかく良い物、人の役に立つものがあったとしても、広め伝える手段がないために売れない。
莫大な資本力がないと、広めていけない。

そんなことが現実にあり得ましたよね。
地方である、というただそれだけの理由で、良いものを皆に知ってもらうことができませんでした。

インターネットを使えば、そんな現実を変えられる。
良いものを広めていくことだってできる。
だから、そのお手伝いをしたい。


そんな想いから、私はこの世界に身を置くことを決めました。

「良いものは、売らない方が罪である」

これは、私が“師匠”と慕っている方の言葉です。

悪いものを売ってはいけないのと同じで、良い物は売らない方が罪なのです。

そんな“良い物”を広めるお仕事を、インターネット、ホームページという手段を使って、お手伝いしていきたい。
そう思っているのです。
subhead_06
私たち株式会社サンエスは、ホームページの制作や、企業サイトの運営などインターネットの分野で、沖縄の中小企業のお仕事のお手伝いをさせていただいてます。

jimusho那覇市を拠点に活動している沖縄の企業ですので、沖縄本島内でインターネットに関してお困りのことがあれば、なんでも私たちにお任せください。

まだまだ、決して大きな会社ではありませんが、規模が大きくないからこそ持てる“チャレンジ精神”“ハングリー精神”を武器に、スタッフ全員与えられたチャンスには120%の力を絞り、全力で取り組むことをモットーに仕事に励んでいます。

ホームページに関してのご質問などあれば、どんなことでもお答えいたします!
24時間、365日いつでも受け付けておりますので、気軽にご相談ください。

order-o
subhead_07
ですが、残念なことに、ホームページさえあれば商品が売れるとは限らないのです。
いくら綺麗なホームページがあっても、カンタンに売れるわけではないということです。

実際、少しインターネットを開いてみればお分かりになると思いますが、今、ネット上には無数にホームページが存在しますよね。
それこそ星の数ほどのホームページがあります。
そんな中、実際に集客に、売り上げに繋がっているホームページばかりだと思いますか?
残念ながらそんなことはありません。
むしろ、集客に繋がらずに、ほったらかしになっているホームページの方が多いくらいです。

そもそもホームページというのは、現実での営業活動と違い、実際にお客さんと直接会って話をするわけではありませんよね。
対面して、顔を見て、表情を見て、要望を聞いて、その上で提案できるわけではないんです。

画面上で、文字で、写真で、図で説明し、伝えなければなりません。
文章で提案しないといけないわけです。

一昔前。 それこそまともな綺麗なホームページが多くはなかった時代には、たしかに、そこそこ綺麗なホームページさえ作れば、もの珍しさにある程度の反応はあったのかも知れません。
しかし、そんな時代はもうとっくに終わっています。

今この時代は、ただホームページを作っただけじゃ、カンタンには売れないのです。
今この時代、ただホームページを作っただけでカンタンに売れるものではなくなっているのです。
subhead_09
もちろん、インターネット上にあるすべてのホームページで、商品が売れていないわけではありません。
当たり前ですが、ホームページで物を売ることが不可能なわけではないんです。

実際に、ホームページで利益を上げている、商品が売れるホームページもたくさん存在しているのは紛れもない事実です。

数多くの、「売れないホームページ」が量産される中、順調に売り上げを伸ばしている「売れるホームページ」も存在する。
この両者を分かつ“差”は、一体どこから生まれているのでしょうか?
subhead_11
homepage05実は、「売れるホームページ」にはある“共通点”があったんです。

そのお話を詳しく掘り下げる前に。

そもそも、“購買”というプロセス、“物を買う”“サービスに申し込む”という過程において、意思決定を行なっているのは、一体誰でしょうか?
誰の気持ち、判断で、購入が決まっているのでしょうか?
私ですか?
あなたですか?

いいえ。違いますよね。「お客さん」ですよね。

購入、申込みを決定するのは、「お客さん」であって「市場」や「マーケット」なんです。
「お客さん」や「市場」の価値観、判断ですべてが決まるのです。

この差が、売れるホームページと売れないホームページを分ける分岐点だったんです。

・・・。

ちょっとぴんと来ないですか?
「売れるホームページ」に直接結び付かないと感じるかも知れませんね。

ただ作っただけのホームページというのは、私(制作者)やあなた(依頼者)の持てる知識、知恵を総動員して作ったものかも知れません。
ですが、それは私やあなたの「判断」であって「価値観」でしかありません。
お客さんが、市場が本当に望んでいる価値観、心から希望している価値観とは合致しないかもしれない。
いわゆる“独りよがり”になってしまっているかもしれない、ってことです。

だからお客さんの心に響かない。
だから商品が売れない。
上で説明したのは、こういう理由からです。

「じゃー一体どうすればいいわけ!?」

そんな声が聞こえてきそうです。 たしかにそうですね。

一体どうやってお客さんの価値観に合わせるのか。
売れるホームページは一体どうしているのか。

実は応えはシンプルで、単純なことだったんです。

ホームページを作ってから“探っている”んです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ホームページを公開してから、お客さんの反応を見て調整しているのです。
反響をみて、修正しているのです。

ホームページは作って終わりではなかったんです。
むしろ作るところがスタートだったんです。

売れない理由が見つかれば、すぐにホームページを直して反映させているのです。
そうやって「売れるホームページ」に育てていっているだけなんです。

これは、いわゆる“PDCAサイクル”を呼ばれる方式を取り入れた運営方法です。
subhead_18
homepage06PDCAとは、運営工程の頭文字をとった略語です。

P plan 計画を立てる

D do  行動をおこす

C check 結果をみて評価し、更なる仮説を立てる

A action 改善する

この工程を繰り返すのです。

繰り返し、改善していくことで、「売れるホームページ」「反応の取れるホームページ」に仕上げていくのです。

これがPDCAサイクル運営という方式です。

これに関して、中小ベンチャー企業向けコンサルタントとして名高いソフトブレーン・サービス株式会社 代表の工藤氏が、自身の著書の中でPDCAサイクル運営の重要性について語られているので、一部抜粋して引用させていただきます。

彼は、中小中堅ベンチャー企業向けの営業支援コンサルティング事業を行い、数々の企業へ営業としてのホームページの活用の重要性を説いている方です。
営業支援コンサルタントとして非常に力のある工藤氏さえも、PDCAサイクル運営をとても重要視されているのです
「PDCAサイクルで最強の営業部隊を作る」


グーグル営業で大切なのは積み重ねです。グーグル営業に完成形はありません。

PDCAサイクルに沿って、毎日、毎月、毎年改善しながら運営を続けることで、最強の営業部隊は作られるのです。

PDCAサイクルとは、プラン(Plan)、実行(Do)、チェック(Check)、行動(Action)の4つのステップのこと。
顧客の情報をヒアリングして、それをもとに仮設を立て、結果を計測して、改善案を立てて実施する。

この4つのステップが高速で回転するようになれば、顧客をどんどん呼び込む最強の営業部隊になります。

PDCAサイクルは日次、月次、年次の短期から長期にわたっての運営が必要です。
それぞれのレベルでPDCAサイクルに沿って業務の改善を行い、営業プロセスの強化を目指しましょう。


株式会社インプレスジャパン 出版
「グーグル営業!」
著者 工藤龍矢

でも、考えてみれば、とても当たり前のことだと思いませんか?
世の中、一発で上手くいくことの方が少ないはずです。

紙ヒコーキを作った頃を思い出してみてください。
作って、一発で完璧な出来のものが仕上がりましたか?
すぐに良く飛ぶ紙ヒコーキが作れましたか?

違いますよね。
実際に飛ばしてみて、その飛び具合を見て改めて調整していったと思います。
そうやって飛行距離を伸ばしていったものです。

プロ野球選手も然りです。
あの“超一流”と呼ばれるイチロー選手でさえ、10球中たったの3球しかヒットを打てないのです。
たった3球打てるだけで“超一流”と呼ばれるのです。

それほど“一発で正解させることは難しい。”ってことです。
だからこそ、公開した後に反応を見て調整していく必要があるのです。

それを繰り返すことで反応を向上させていく、というサイクルなのですから。

PDCAサイクル運営とは、いわば「仮説検証」の繰り返しです。
いわゆるテストマーケティングと呼ばれる概念です。

あらゆる項目を比較し、検証し、テストする。
そのテスト結果を見て再度調整する。
それを繰り返すことで向上させていく。
という流れです。

このテストの重要性については、マーケティングの本場・アメリカで「全米NO.1コンサルタント」と呼ばれる実力を持つジェイ・エイブラハム氏の著書から引用させていただきます。

彼は、パソコンメーカーのIBM、windowsのマイクロソフト、にきびケアのプロアクティブ、シティバンクなどをはじめとする超一流企業400社以上のコンサルティングに携わり、その業務拡大に大きく貢献しました。
カリスマコンサルタントとして、世界中に熱烈なファンを持ち、1回のセミナー参加料金は100万円を超えるほどです。

そんな彼も、1度で正解を導こうとするのではなく、テストを繰り返すことが重要だと説いています。
「すべてを、今すぐテストする」


新たに採用すべき、すぐれた戦略や方法をどうやって見つけ出していけばいいのか?

~中略~

重要なのは、あるアプローチに対して、別のアプローチを試し、慎重に分析し、その結果を表にしてみることだ。

アプローチの方法一つで、びっくりするほど違う結果がでることにあなたはびっくりするだろう。

労力自体は変わらないのに、アプローチ法で、売り上げと平均注文数がいかに増えるかをこのテストを通して実感するはずだ。
テストする目的は、無数のマーケティング戦略から、もっともパフォーマンスのいい戦略を選択することにある。
現在、あなたや部署の販売員が一日に十五件訪問しているなら、同じ労力で二倍の成約を得たり、40~100%平均注文数が増えるプレゼンやパッケージを見つけられるなんてあり得ないと思うかもしれない。

ところが、テストをするだけで簡単に利益を増加させることができるのだ。


株式会社インデックス・コミュニケーションズ
「ハイパワー・マーケティング」
ジェイ・エイブラハム 著
金森重樹 監訳

ただ実は、随時更新していくこのPDCAサイクル運営にも、問題点があるのも事実です。

order-o
subhead_12
homepage07更新の都度、制作会社に依頼していると、更新費が膨れ上がってしまうのです。

箇所や内容にもよりますが、数万円から、高ければ十数万円必要になることもあるかも知れません。
毎回こんな費用がかかっていたのでは、とても運営できたものではありませんよね。
費用が負担になり、運営の障壁になってしまいます。

だから、更新が必要だと分かっていながら、ほったらかしになってしまう。
修正しないといけないと思っていながら、そのままになってしまっている。

現実問題、この“経済的な負担”が原因でほったらかしになっていることがほとんどなのです。

書き換える費用さえかからなければ。
自分で書き換えさえできれば、この問題は解決されるはずです。
subhead_13
ムダな更新費が出ないから、反応を見てサイクル運営していける。
必要なだけ書き換えをして、修正できる。
そのために必要な管理機能を備えたのです。

文字や写真、文章、画像・・・。ご自身で書き換えをしていただける。
追加し、削除し、修正できる。

もちろん新たにページを追加したり、今あるページを削除したりも思いのままです。

経済的に負担のかからない更新方法を備えることで、初めてPDCAサイクル運営が可能になるのです。

・季節ごとの商品を、リアルタイムに書き換え、旬な商品をアピールする

・従業員の入れ替えに伴って、ホームページをすぐに書き換える

・お客さんからいただいた“感謝の手紙”を、ホームページ上にどんどん追加していく

・イベントの開催をホームページ上で告知して集客につなげられる

・キャンペーンを行うときに、すぐに告知ができる
subhead_14
こういった管理機能を備えることで、ホームページの可能性はグンと広がります。
従来の作って終わりのホームページでは、実現できなかった活用方法が見出されるのです。
販売の促進につなげるためのホームページとして活用できるのです。

例えば、常連のお客さんが中心となるような形態の業種の場合、店主や従業員の方が近況などをお知らせできるコーナーを設置する。
「今日のサンエス」のようなコーナーです。(我ながらベタなネーミングですね。苦笑)

ちょっとしたお知らせや告知でも構いません。
常連客が集うお店として、コミュニティの質を高める。
お客さんがホームページを訪れるきっかけになる。
マメに見に来る口実になる。
そんなコーナーを設置してみるのもいいかも知れません。

そんなことも可能にするシステムなのです。
(実は、あなたが今見ているこのサイトも、同じシステムを使って作っているんですよ。)

order-o
subhead_15
操作は、どんなにパソコン初心者で、電源の入れ方さえも分からなくてもすぐに使いこなしてもらうことができる。
というほど、べらぼうにカンタンなものではありません。

ではないのですが、特別な知識は一切必要ありません。

インターネットが使える程度の知識さえあれば、比較的すぐに操作方法を覚えていただくことはできます。

パソコンソフトの「ワード」を使ったことがある方。

「ブログ」をやったことがある方。

そういう方であれば、もっとカンタンに覚えていただくことができると思います。

基本操作が非常に似ているので、恐らく直感的に(感覚で)操作してもらうこともできると思います。

それでも不安だ、と思うあなたのために、サポートもお付けしているのでご安心ください。
subhead_16
homepage08操作方法が分からなければ、私たちがサポートいたしますのでご安心ください。

基本的にはメールでのサポートになりますが、お電話の方が伝わりやすいと判断したらお電話にてご案内させていただくこともあるかも知れません。
その時々でベストだと思われる手段でご案内させていただきます。

また操作方法などを解説した専用サイトもご用意しております。
すべての操作方法を、画像や写真などを用いて、分かりやすく解説しています。
もちろん、随時更新していますので、これからもどんどん内容が追加されていきます。

また、詳しく解説する場合に、メールや電話よりも、画像や写真などを用いた方が分かりやすいと判断した場合、この専用サイトを使ってでご案内することだってできるということです。

操作方法が分からない場合は、ありとあらゆる手段を使って徹底的に解説し、サポートしていきますのでご安心ください。
subhead_17
homepage09また、操作・更新作業などをすべて私たちにお任せしていただくことも可能です。

やっぱりどうしても、更新などの操作に自信が持てない。
そもそも、時間がない。
ホームページにかけられるだけの人員がいない。

などなど、更新などの運営が不可能な場合は、私たちにお任せください。

綿密に打合せをし、ご希望通りに仕上げられるよう全力を尽くします。
ご要望をお聞きして、全力で実現してみせます。

もちろん、更新料は別途いただくことにはなります。
ですが、ケースに合わせて、ホームページ運営の負担にならないよう、臨機応変に調整していきます。
極力、低コストで運営できるように最善を尽くしていきます。

このお任せプランは、あなたと私たちがチーム一丸となって、一緒に運営をしていく。というスタイルです。
自社内で運営ができない場合に、ぜひご活用ください。

order-o

ご利用者の声
subhead_19
株式会社サンエスは2年目のまだまだ若い会社です。
たくさんの部署があり、立派なオフィスを構えるような大企業ではありません。

だからこそ、小さな組織、軽いフットワークが必要とされるような仕事を得意としているのです。

私たちサンエスは、インターネット、パソコンの知識が豊富で、経験豊かな数人のスタッフで運営している地元沖縄の企業です。
先ほどもお話しましたが、立派な自社ビルや、オシャレなオフィスがあるような大きな企業ではないんです。
だからこそ、私たちのような少人数で運営する企業にしかできない“チャレンジ精神”“ハングリー精神”がお役に立てると思っています。

最初からガッチリ固められたパッケージ商品をお持ちするだけのような仕事はできませんが、あなたの本音、本心、心の声をお聞きして、一緒にホームページを作り上げていくお手伝いは本気でさせていただきます。

できることは、全力で取り組む。

ご要望には、本気で応える。

あなたのお望みのホームページをお作りするために、精一杯、持てる力を総動員して取り組むつもりです。

もちろん、全てのご要望にお答えできるとは限りません。
無理なリクエストもあるかもしれません。
ですが、お望みのことには全力で取り組み、考え抜いた上で初めて、本当の意味での「できる」「できない」が判断できるのだと思います。

全てのお客様に120%の力で向かい合う。

妥協はしません。

それが私たちのモットーです。

今のこの時代、このIT(情報通信)の業界において、とても古臭く、泥臭く感じるかも知れません。
ですが、いつの時代も変わらない“仕事への基本姿勢”というものはあると思っています。

何事にも全力で取り組み、毎日を120%の力で生き抜く。

そんな、常に全力投球の人間の集まりが私たちサンエスなんです。

もし、少しでも私たちのお作りするホームページに興味をお持ち頂けたのなら、あなたの会社のホームページを作るお手伝いをさせてください。

私たちと一緒に、素敵なホームページを作り上げましょう!
ホームページの制作というお仕事を通じて、沖縄の中小企業を応援していきたいのです。
営業としてのホームページの活用の重要性を説いておられる